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40歳代 男性(ひざの痛み) 神奈川県秦野市

痛みがあった半月板損傷との診断から、痛みがない生活に見事復帰!

5月に、バスケットボールの審判をやり続けて、6月には膝に違和感を覚えていた。7月に整形外科病院で半月板損傷の診断を受けたが、11月には治らないと言われ、バスケットボールの公認審査会への参加は、無理だと諦めかけていた。そのとき、義父からの紹介で「健友堂」に連れて行って貰った。
通院の治療のおかげで、11月には無事に公認審査会の試験を受けることができ、見事に合格することができた。

5月のすべての土日の休日に、大学・高校の審判に通い、審判の技術力のレベルを上げるため、頑張っていた。
5月末のある日、左膝に違和感があり、その痛みはテーピング等でごまかしながら、審判を続けていた。
7月の大会の試合中で、膝に激痛が走り、途中で審判を変わって貰うアクシデントに・・・。整形外科の診断は、左膝半月板損傷。かなりすり減っているとのこと。
MRIをとり、その結果を持って「健友堂」へ。

健友堂の先生のはじめの診断では、腰から膝の痛みにきていると言われた。
腰が痛いという自覚はあまりなかった。
確かに半月板は減っているが、膝の痛みは、腰を調整していけば徐々に取れる。3ヶ月あれば、大丈夫だと言われ、正直びっくり。

私はわらをもすがる思いだったので、先生の言うことを信じて月に1,2回のペースで通った。
治療と言えば、全身マッサージと腰に手を当てての治療だけ。
しかし、1,2ヶ月過ぎたあたりから日に日に痛みがとれていくのを感じた。
体調は10月の後半より、11月の審査会に向けての調整に入ることができた。
今では、膝の痛みはない。体調を整えるため、月に1度のペースで通い続けている。

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